『現金支給』諸外国と比較してみた。

コロナウイルス

 政府は新型コロナウイルスの対策として、布製マスク先日2枚支給を決めました。(効果はあまりないかも(@_@;))

 その後、所得が減(具体的な基準はこれから)の世帯に対し、一世帯あたり30万の支給を決めました。

 昨日のニュースでは、子供手当に上乗せし、一人当たり1万円を支給するというニュースも流れました。(一万て(@_@;))

これは諸外国と比べどうなのでしょうか。

おもしろい比較がありましたのでご紹介いたします。

ほんと全然違いますね。私的にはスペインの休業補償が一番いいのではないかと思います。

結局夜の不要不急の外出をせず、繁華街に行かないようにと言っても、お店側、会社側は生活のために営業しているので、どうしても外出をしております。

ロックダウンを早くし、補償をすれば国民も安心するはずですが、アベノミクスの経済効果をふりだしに戻すのが嫌なのでしょうか((+_+))

国民の命のほうが大事と思います。

何度か小出しにしても長引き、補償額がその分増えることもあり得るはずです。

政府の対策が後手後手ですね。

現金給付 1世帯30万円で調整 収入急激減を申告へ(20/04/03)
安倍首相決断
世界の感染者数
3分半、私に下さい。
本田翼さん メッセージ!
山中教授 メッセージ!

コメント

タイトルとURLをコピーしました